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ドットコモディティ

コモディティCFDをやってみよう

コモディティ(商品)CFD取引をお考えの方には、ドットコモディティのCFDをお勧めします。ドットコモディティは、オンライン専業商品取引会社として日本初のCFDをスタート2009年春にスタートしました。

ドットコモディティの提供するCFDは、金、銀、プラチナ、原油等28銘柄のラインナップが揃えられ、コモディティ取引ではトップクラスの豊富な内容となっています。何とこの銘柄には、CFDオレンジジュースも含まれています。

CFD取引は、海外マーケット対象の取引のため取引のメイン時間帯は日本時間のよるです。ドットコモディティCFD取引では、一部銘柄はほぼ24時間取引可能で、投資機会を逃しません。

CFD取引の大きな特長は、少額の資金で大きな投資が出来るいわゆるレバレッジ取引です。ドットコモディティのCFDでは、証拠金に対し10倍の金額が投資可能です。価格変動がやや大きいコモディティCFD取引では、リスクを抑えながらある程度の投資効果を得るというバランスの上から、最適のレバレッジ倍率であると思います。

ドットコモディティのCFDでは、国内の商品先の市場の商品と海外先物市場を対象としたCFDで、両商品のサヤ取引(裁定取引)を試みることが可能です。また、国内先物市場閉場時にもCFD取引はできるので、国内商品のヘッジ取引も可能となるなど、取り引き幅を大きく広げることができます。

今大きな注目を浴びるCFD取引。コモディティCFD取引をお考えなら、商品取引の豊富な知識と経験を有するプロである、ドットコモディティは頼りになる存在だと思います。

営業マンがいません!

ドットコムコモディティには、一人の営業マンも存在しません。営業マンがいなので、営業マンからの営業電話一切かかりませません。これは、営業マンを介さないので営業マンに流されることなく、透明性と公平性のある市場・投資情報を入手でき、お客さん自身のマイペースでトレードを楽しむことができることを意味します。
しかし、営業マンはいなくても評価の高い先物取引チャートソフト(Future Analysat)を無料で利用できます。

今、ネット専門の生命保険会社が脚光を浴びています。これは、今まで不透明でお客さんの負担の大きかった営業固定費を大幅に軽減し、本来の契約内容をお客さんの利益のためにシフトしたことにその人気の秘密があります。

ドットコモディティは、商品先物取引オンライン専業会社なので、このメリットが生かされ、コストは格安になっています。例えば手数料のかさばるサヤ取引では、サヤ取引専用画面でパソコンから注文すれば、1枚当たりの片道手数料420円(税込)です。これは、総取引金額に対する手数料の比較ではオンライン株式やFX取引手数料に比べ安い設定となっています。
口座開設費等の初期費用や口座維持費等の維持費も無料、その上初回入金額制限もないのです。

はっきり言って、これまでの商品先物取引会社には何かしらマイナスのイメージを持つ方が少なからずいたと思います。商品取引には、価格を安定させるという大事な機能があることを知っていてもそう感じる人もいます。

ドットコモディティは、オンライン先物取引 口座開設・預かり金額ともにオンライン専業会社中NO。1です。ドットコモディティをNo.1にした要因は、これら旧態依然とした従来の商品先物取引会社のデメッリトにいち早く着目し、お客さんの視点で改善したことにあるのではないでしょうか。

安定した資金運用には、豊富な情報武装が不可欠

ドットコモディティの人気の秘密に、圧倒的な情報提供力があります。これを可能とするものに、ユーザーから多大な支持を集める商品先物チャートソフト「ヒューチャーアナリスト」があります。このソフトでは、30種類以上のテクニカル分析や売買サインの表示され、また、年間2500本以上の商品先物レポートを配信する情報サイト「RIGOO.NET」も見ることができます。
このサイトでは、相場観の立て方や取引手法確立しつつある人や、または確立した人を対象に一歩進んだプラスアルファー情報を提供しています。ここで得られる情報は、ありがちな「そっと教える... の話」等の秘密めかした話ではなく、あくまでトレーダー自身の相場観構築と個性に応じた相場技術の確立を行う、「独立した投資家」を目指す方への一助となっています。

さらに、ドットコモディティは、トレードツール「Formula(フォーミュラ)」を無料で提供しています。このソフトには、10年近く人々に支持される特別なトレード画面があります。このトレード画面の名は「日計り専用画面」、左右2分割されたシンプルな外観を持っています。画面の左が新規注文画面、右に決済注文画面を配し、いちいち画面を切り替えなくても新規注文や仕切注文がよどみなく行えます。ガソリンやゴム、金 、プラチナ等瞬時に変化する商品を扱うデイトレーダーには、今やなくてはならないアイテムになっています。また、オリジナルの注文メニューが作れるカスタマイズ機能も備えさらにユーザー志向の進化を重ねています。

「Formula(フォーミュラ)」は、5月の東京工業取引所の新システムに合わせリニューアルされました。以前の機能の改善や新しい分析機能も加えられ、より有益で使いやすいソフトに進化しています。
前時代的な商品取引会社のイメージを捨て、次代の商品取引を模索する投資家にとって、ドットコモディティは、新しい投資パートナーとして大いに検討の価値のある会社であるといえます。